| ボランティアありがとうございました |
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開催中、何人もの里親さんが毎日交代で受付をしてくださいまして大助かりでした。
戸上さん、塩原さん、佐久間さん、深見さん、伊藤さん、和泉さん有難うございました。
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「動物の幸せを結ぶ会」の看板を作ってくださいました栗川さんご夫妻。
会の趣旨、動物達の気持ちを代弁して書いてくださいました桜井純子さん。
名刺を作ってくださいました和泉さん。
お弁当を届けてくださいました横浜のボランティアさん。
里親募集の写真パネルを作ってくださいました矢矧さん他、動物達のために一生懸命ご協力いただきましたことを心から御礼申し上げます。
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紙芝居を上演しましたステージ側から受付を見たところです。
受付後ろのパネルの裏にも里親さまからの写真がたくさん展示してあります。
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現在里親募集中の犬猫の写真を貼りました。何人もの方が真剣に見て行ってくださいました。このイベントをご縁に1匹でも多く、暖かいご家庭に迎えていただけますよう祈るばかりです。
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| ご寄附ありがとうございます |
| 画家の相澤ときえ先生は猫のポストカード、陶芸家の黒澤先生は猫の箸置きなどを作ってくださいまして、会場にて販売いたしました。その売上金の1部\66,450-を当会の保護犬猫たちのためにご寄付いただきました。大切に使わせていただきます。どうもありがとうございました。 |
黒澤先生と作品の箸置き 大好評でした!
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相澤ときえ先生が特別に作られたポストカード
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| ラジオと新聞に取り上げていただきました! |
★2008年2月8日 am10時35分から約5分間
◆ラジオ日本 「ブックランキング&週末イベント情報」
思いもよらずラジオ出演しました。
番組司会者の女性が「無責任な飼主が多いですね」と話してくれました。
先進国として物質的には飽和状態の日本では逆に精神面の豊かさが乏しくなっており、欧米諸国に比べて弱い立場の者に対する認識が薄くなってきています。それを象徴するかの様に30万頭以上の犬猫たちが殺処分されていること、動物に配慮した法律を強化しなければならないこと、そして彼らのために動物警察(アニマルポリス)が必要な事を短い時間の中で簡単ですがお話させていただきました。
★2008年2月8日付 神奈川新聞に掲載されました。
「飼主は責任持って」
捨て犬捨て猫の新たな飼主を探す市民活動を紹介する写真展。
そごう横浜店9階で、里親と暮らす犬や猫の幸せそうな姿が写された作品が並ぶ会場で「不幸な犬や猫が減るよう、飼主は責任を持って」と訴えている。これまでに2千匹を仲介している。
紹介されているのは捨てられたり虐待されてりした犬猫を保護するとともに飼育を希望する里親に引き渡す活動を行う埼玉県の「動物の幸せを結ぶ会」代表・加藤緑。写真は里親たちが送ってきた110点。家族の一員になった犬や猫と一緒に微笑ましい作品ばかり。無責任な飼主にも警鐘を鳴らしている。
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| 署名用紙を設置しました |
- 「動物愛護及び管理法」の専門執行機関アニマルポリス設置を求める署名
- 動物虐待への対策強化を求める請願
- 狂犬病予防法の改正要望署名
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署名にご協力いただきましたみなさまには心より感謝申し上げます。
動物たちにとって理想的な法整備が実現するよう今後とも邁進して参ります。
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